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寝る子は育つ

俺「ただいまー」
妹「おかえりー。珍しく遅かったね」
俺「いや、まぁ色々あったんだよ」
妹「その『色々』を当ててあげようか?」
俺「じゃあ当ててみ?」
妹「電車の中で終点まで寝てたから。当ってるでしょ?」
俺「……、よく分かったね」
妹「ふふん、友達から
  『アンタのお兄さん電車の中で居眠りしてて終点で頭抱えてたよ』
  ってメールが来た」
俺「いや、うん。疲れてたからつい、ね?」
妹「じゃあ、そういうことにしてあげよう」
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タグ : 会話

何も無し

姉「ユウ?」
俺「うん。姉ちゃん?」
姉「あ、あんね、フランソワ(仮)に聞いてきたよ」
俺「ああ、アレか。何だって?」
姉「なんかね、酔ってたから何言ってたか覚えてないんだって」
俺「なんだ。面白くないな」
姉「全く面白くないね。
  『私と一緒にフランスに行って』とかだったら面白かったのにね」
俺「いやいや、俺はそんなんだったら困るからw」
姉「もしもの話だって」

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タグ : 会話

散歩

妹「ゆうちゃん朝よー」
俺「…………、今何時?」
妹「五時半」
俺「おやすみ」


妹「えいっ」
俺「冷たっ!何!?何!?」
妹「目ぇ覚めた?」
俺「覚めたけど、何?何したの?」
妹「氷」
俺「あぁびっくりしたー。心臓止まるかと思った」

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タグ : 会話

昨日のアレ

俺「もしもし、姉ちゃん?」
姉「ん、ユウ?何か用?」
俺「用も何も、昨日のアレは何だったの」
姉「さあ?ところであんたフランソワ(仮)と何話してたの?」
俺「それを聞こうと思ってたんだけどねぇ。あの後何か話した?」
姉「それがあんまり記憶に無いのよ。気が付いたら床に酒瓶とフランソワが転がってたし」
俺「えー?じゃあフランソワに何言ってたのか聞いてみてくんない?」
姉「おっけー。今日はもう遅いから明日でもいい?」
俺「いつでもいいけど、なるべく早く連絡ちょうだいね」
姉「はいよー。じゃあねー」

タグ : 会話

酔っ払い

俺「はい、○○(俺の本名)です」
姉「ユウ?おねえちゃんだよー」
俺「あー、何だ姉ちゃん?」
姉「ね、ね、今日が何の日か知ってる?」
俺「秋分の日でしょ?」
姉「ぶぶー!正解は『おねーちゃんのお仕事がお休みの日』でしたー!」
俺「……。あ、はい。そっすか」
姉「そうっす。でね、今お酒飲んでるの。フランソワ(仮)といっしょに」
俺「あぁ、はい」
姉「それでねー、ソワ(仮)と電話代わってあげるよ」
俺「いや、別にいい」

ソ「モシモシー?ワタァシデスー?」
俺(こいつも酔ってるのか)
俺「はい、お久しぶりです」
ソ「アノデスネー、(聞き取れなかった。多分フランス語)」
俺「日本語でいいのよ」
ソ「(またしても聞き取れず。何か興奮してるっぽい)」
俺「ああ、はい。じゃあそんな感じでお願いします」

姉「もしもしー?ソワ何だってー?」
俺「ん?全然聞き取れなかった」
姉「ゆうちゃんダメダメねー。じゃ、また電話するねー」
俺「次は素面のとk(ブツッ、ツー、ツー)…、何なんだよ、もう」

タグ : 会話 フランソワ

地下

妹「ちれーでん!ちれーでん!私もやりたいちれーでん!」
俺「ごめんよ、店仕舞だ」
妹「いやいやいや、これからお客が来るのよ?」
俺「お客って誰よ?」
妹「私」
俺「さいならー」
妹「ちょっとぉ!」

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タグ : 会話 地霊殿

30

さん、さん、妖々夢ルナ30億出てる」
「マジ?冗談じゃなくて?」
「ホントホント。ほらほら」
「うお、マジだ。ちょいリプ見てみようぜ」



「すげぇ……」
「いや、これは凄いわ」
「どうする?先越されちゃったよ?」
「いや、どこまで出るか一応は続けてみる。あ、もういっかい見よ」


HS参謀氏妖々夢Luna30億達成おめでとうございます!

タグ : 会話

対策

「あっこのゲーセンに怒首領蜂あんだろ」
「あるねぇ」
「今までは100円2クレ以外はデフォ設定だったんだよ」
「うん」
「今日行ったら100円2クレは変わってなかったけど、ランクハードで一千万エブリ設定になってた」
「何でまたそんな変な設定なんだろうな」
「多分が二週クリアを二回やって長時間台を占拠してたからその対策だと思う」
「長時間占拠されるのは店にとって迷惑だね。でも、よく文句言われなかったな」
「いや、一回言われたんだけど、が普通に遊んでるだけだと知ると苦笑いしながら去っていった」
俺「そりゃあ文句も言えんわな。で?今日もやってきたんでしょ?」
「ハードはちょいキツかったけど、一千万エブリのおかげで逆に簡単だった」
俺「つまり、その対策は全く意味が無かったと」
兄「あの店も大変だなぁ。ははは」

※以下雑記

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タグ : 会話 雑記 紅魔郷 スコアアタック

悲喜



「クロネコまだかなー」(RAP.EX待ち)
「佐川まだかなー」(地霊殿待ち)

↓ 昼

「クロネコ来た!の時代!」
「佐川まだかなー」

↓ 午後

「パソコンで認識されねぇ…」
「佐川来た!の時代!」

↓ 夕方

「orz」
「処理落ちでまともに動かねぇ…」

↓ 今

「orz」
俺「orz」
「何やってるの君達」

タグ : 会話

雑記

そういえばこういった地の文を書くのは最初以来ですね。こんばんは、三番目です。

流石に某所での書き込みと同じペースで更新するわけにもいかないので、なるべく頻繁に更新するよう心がけていましたが、いかがでしょうか。
特に問題が無ければ、これからもこんな感じのペースで更新しようと思います。
そういえば、某所に一番最初に書き込んだのが三月、次が確か五月だったような気がします。
この時の会話の内容を覚えている人はいるんだろうかw

明日はいよいよ地霊殿の委託販売が開始されますね。
俺は予約組なので順調にいけば明日届く予定です。とても楽しみです。
兄は明日RAPが届く、と言ってそわそわしてます。地霊殿には興味が無い様子。
妹は特に変わりはありません。多分、地霊殿の事は忘れているんじゃないかと思います。

兄の妖々夢30億計画は順調に行き詰っています。今の所12.8億が最高です。
しかし空欄だった御札戦歴はガンガン埋まってきています。
残すは生者必滅と八部咲だけになりました。

ついでの話ですが、ようやく俺も紅魔郷ノーマルで二億達成しました。
しかもこの前の実況で。びっくりするほど上手くいってびっくりしました。

最後になりますが、コメント等いつもありがとうございます。
何かご意見、要望等があれば遠慮なくどうぞ。
これからもよろしくお願いします。

タグ : 雑記

月見

「君達、今日は何の日かな?」
「知らんよ」
「敬老の日は明日だよ」
「馬鹿だなぁ君達は。中秋の名月だよ、名月」
「で?」
「月見団子を作ろう!」
「お前団子食いたいだけだろ」
「やだよめんどい」
「駄目だわこの人達。風流の『ふ』の字もない」

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タグ : 会話

メール

送信者:
件名:そういえば
本文
帰るとき駅の場所分かった?


えー?今更ー?

タグ : 会話

漬物石

「RAP.EX再販だって」
「買うの?」
「買うよ。半分出さない?」
「いやいや、そもそもウチXbox無いじゃん」
「ケツイとか出たらそれと同時に買おうと思ってるから、あって損は無いと思うぞ?」
「てかケツイの予約特典でアケステが付いてきそうじゃない?」
「む」
「それにアケステだけあってもどうしようもないじゃない」
「そんなことはない」
「どうすんのさ」
「重いから重さで漬物が美味しく漬かる」
「せめてパソコンに繋いで東方で使えるって言いなよ」
兄「! 頭いいなお前」
俺「お褒めに預かり光栄です」

タグ : 会話

階段

「ウチらが通ってた中学校って幽霊が出るらしいよ」
「幽霊出るとか聞いたこと無いよ?どんなの?」
「先輩の話だとね、家庭科室のそばにある階段から呻き声が聞こえるんだって」
「ふぅん?」
「なんかね、自殺した男子生徒が今もそこで苦しんでるらしいよ」
「嘘くせー。第一ウチの学校で自殺とか聞いたこと無いわ」
「いや、ホントホント。だって先輩が一年の今頃実際に呻き声聞いたってもん」
「ん?家庭科室のそばの階段って下りられたっけ?」
「うん。確か地下に金工室があってそこに繋がってる」
(あ、あぁーー?もしかして?)
「金工室と、あと物置みたいな部屋があったよね?」
「あ、あったあった。でも何でそんなこと聞くの?」
俺「あー、あのね?多分その幽霊俺だと思う」
妹「へ?」
俺「確か今頃にねぇ、金工室の近くの倉庫から教材運んでいる途中に階段で足滑らせたんだわ」
妹「……」
俺「背中を強打した上腹に教材が乗っかって痛いのと苦しいのでしばらく唸ってた記憶がある」
妹「うわー……」
俺「うん、多分ってか絶対俺だよ。その幽霊」
妹「とりあえずその話は黙ってた方がいいかな?」
俺「そうね。このまま発展して七不思議とかできるかもしれないし」
妹「じゃあ、今度誰かに話す時は適当に尾ひれをつけとくよ」
俺「背びれも忘れるなよ」

タグ : 会話

10億

「調子はどう?」
「とりあえず10億出た」
「何やってるのー?」
「早くね?まだ始めて二日目くらいだよ」
「ねえねえ、何の話?」
「偶然だよ偶然。まだクリア安定しないし」
「ちょっとー、無視しないでー」
「とりあえずクリア安定させんとどうにもならん」
「そうだね。つーかさんが東方やってるとこ初めて見たかもしれん」
「うんうんそうだね私も始めて見たよ」
「まぁ二、三年ぶりくらいにやったしな」
「あれ?そんなやってなかったの?」
「何かやる気にならないんだよ」
「ふぅん。まぁ頑張って」
兄「ん」
「時々でいいからも構ってやって下さい」

タグ : 会話

30億

「妖々夢の全一って今どんくらい?」
「さぁ?最近スコボ見てないから分かんないけど何でまた」
「アルカディア立ち読みしてたら『妖30億の旅に出ます』ってあったからちょっと気になった」
「じゃあ30億は出てないってことだね。狙ってみるの?」
「できそうなら」

↓ ハセガー氏のリプレイ鑑賞後

「……」
「……」
「やべぇな」
「高速でカスるとかありえんわ。できそう?」
「ちょい難しいかもな。とりあえず安定クリアから始めないと」
「やるんだ。頑張れ」
兄「おう」

タグ : 会話

姉帰宅

「ユウ行くよー」(ユウ=
「ちょ、昨日のあれマジだったのか」
「当然」
「ちょい待って。支度するから」
「ハリーハリー」

の車の中

「ハリーポッターの最新刊読んだ?」
「買ってすらないよ。読んだの?」
「いや?読んでたら大まかなストーリー教えてもらおうと思って」
「ちなみに、最後どんな感じになると思う?」
姉「とりあえず名前が出てきた人はみんな死ぬね」
「何でよw真面目に答えてよ」
姉「とりあえずスネイプ先生は死ぬね。そんな感じのポジションだし。
で、実はいい人でした的な展開よ。私だったらそう書く」
俺「あー、そうなるっぽいね」
姉「あとはロンあたりが死ぬと盛り上がるけど、多分あの三人は死なないね」
俺「何で?」
姉「いや、なんとなく」

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タグ : 会話 フランソワ

シマイ

「あーちゃんお風呂入る?」(あーちゃん=
「もうちょいしたら入るよー」
「じゃあ入るときは言ってね」
「その返し方はおかしいよw」



「お風呂入ってくる」
「ん」
「覗いちゃダメよ」
「任せて」
「いやいや、何も任せてないから」



「さて」
「覗きか?」
「姉妹の絆を確かめてくる。名付けて『シマイ ~絆地獄たち~』」
「行ってらっしゃい」

↓ 風呂から出てきた

妹「何でお姉ちゃんを止めてくれなかったの!」
「ホントに行くとは思っとらんかったのよ」
姉「やっぱりあーは色々足りてないわ」
妹「うっさい!バカ!縮め!」



姉「ユウ、ちょっといい?」
「なんじゃらし」
姉「明日私帰るんだけど、ちょっと二、三日こっち来て」
「(スルーか)何で?」
姉「ちょっと掃除とか、ゴミ出しとか手伝ってもらおうと」
「ことわ「返事は喜んでか任せてくださいお姉様で」…」
姉「沈黙は喜んで行かせて頂きます、お姉様の意思表示とみなすから」
俺(えぇー)
姉「黙ってるって事は行くって事ね。ありがとう」

タグ : 会話

白黒

「福田内閣って何かしたっけ?あんまり印象に無いんだけど」
「んー。あ、パンダを中国から借りる約束したよね」
「パンダか…」
「パンダで思い出したんだけど、あっこのゲーセンに斑鳩あったぞ」
「マジでか。明日行ってくる」
「でも何でパンダで斑鳩思い出すのよ」
「白黒繋がりじゃね?」
「まぁそんな感じ」

「ところでパンダって属性どっちだと思う?」
「白い部分の方が多いから白ね」
「じゃあ黒いとこは?」
「弱点とかビットとか、そんな感じ」

タグ : 会話

新学期の朝

(体揺すられて起こされた)
「ゆうちゃん朝よ。今日から学校だよ」
「んー?あと50分」
「えい」
(頬を思いっきり引っ張られた)
「いふぁい!いふぁい!いふぁい!」
「おはよう、ご飯できてるよ。二度寝したらお味噌汁口に流し込むから」
(まだ夏休みのはずなんだけど)



「おはよう」
「おう」(不機嫌)
「うん」(不機嫌)
「おはよう!」(笑顔)

↓ 朝食後

「……」
「……」
「何だったんだ一体」
「知らん」
「眠い」
俺(コエー)



朝のは一体何だったのか帰ってきたに聞いたところ
「自分一人だけはやおきしないといけないのが癪だったからみんな起こした」
だ、そうです。はその後怒ったから苛められていました。

タグ : 会話

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