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でんでんむし

姉「もうじき六月ね」
妹「なんか五月ってあっという間だよね」
俺「GWがあるからじゃない?」
姉「梅雨の時期が近付くといっつも昔の事思い出すわ」
俺「何を?」
姉「梅雨になると蝸牛がいっぱいいるでしょ?」
妹「いるねえ」
姉「あれの殻を取るとナメクジになると思ってた私は蝸牛の殻を……」
妹「そこまでにして下さい、お願いします」
俺「子供って残酷だよね」
姉「それ以来、蝸牛を見るたびに申し訳ない気持ちになる」
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タグ : 会話

見分け方

妹「時々友達に『お兄さんってどんな人?』って聞かれるんだけどさ」
俺「うん」
妹「なんかこう、的確な表現が思いつかなくて困る」
俺「いや、普通に紹介すればいいじゃん」
妹「うーん、それだと何かスッキリしないのよ。お姉ちゃん何かいい表現ない?」
姉「私は『目つきが悪いのが上の弟、笑顔が胡散臭いのが下の弟』って言ってる」
俺「失礼だなキミは」
妹「イイねそれ」

続きは最近やったSTGについての雑感

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タグ : 会話 雑記 紅魔郷 デススマイルズ 怒首領蜂大復活 怒首領蜂大往生

大復活

ようやく大復活のあるゲーセンを見つけたのでやってきました。
緑、青のストスタでそれぞれ二回ずつ。
四回目のプレイ、青ストロングで初一周クリア。残0ボム5。スコア19億。
噂には聞いていたけど本当にストスタ強いですね。
まさかこんなに早く一周できるとは思ってもいませんでした。
これからもちょくちょくやって攻略していきたいです。

ちなみに兄は赤パワスタの稼ぎをやっているらしいです。
最近口癖が「ビット死ね」になって、今日もガトリングに体当たりする仕事がなんたらって言ってました。

タグ : 雑記 怒首領蜂大復活

時オカ

姉「時のオカリナとかなつかしいね」
俺「なんか急にやりたくなったのよ」
妹「うえー、私今でもコレ怖いよ」
姉「リーデットは私も怖かった」
俺「大人の時の城下町にいっぱいいて怖かったな」
姉「私あれは住人がリーデッドにされたって思ってた」
妹「私も」
俺「俺も」
姉「カカリコ村に行ったらみんないて安心したけど」
俺「いや、でもあれは逃げ遅れた人たちかも……」
妹「そういう怖い事言わないの」

タグ : 会話

メモ

部屋を掃除していたら、何故か兄のメモが出てきました。
メモの内容は兄の大往生プレイ記録でした。
とりあえず兄に見つけた事を報告したら
「もう要らないし、好きにしていいよ」
という返事を頂いたので、ちょっとだけ公開。

<2002/08/某日>
2-1到達。ザコ戦車が開幕からワインダー撃ってきた。
なす術も無く開始十秒で死亡。

<2002/11/某日>
2-4到達、1up砲台で死亡。

<2003/04/某日>
ようやく緋蜂到達(0勝1敗)。第一波で死亡。

<2003/06/某日>
緋蜂発狂到達(0勝8敗)。あんなん無理。

<2003/08/某日>
緋蜂残り1ドットで死亡(0勝23敗)。
悔しさの余り叫んで暴れる。家では弟に八つ当たり。

<2004/06/某日>
緋蜂初撃破(1勝164敗73洗濯機)。
緋蜂到達から一年以上、長かった。スコア約7.5億

<2004/07/某日>
黒往生初プレイ。
なんか一発でALLできた。

世間では「緋蜂到達で折り返し地点」とか言われていますが、どうやらマジでその通りっぽいですね。
俺もいつかは大往生二週クリアしてみたいですが、果たしていつになる事やら。

タグ : 雑記 怒首領蜂大往生

蟷螂

姉「あー(妹)玄関先で変な踊り踊ってたけどあれ何だったの?」
妹「えっ、お姉ちゃん見てたの!?」
姉「ばっちり」
俺「俺も見てた」
妹「うああああぁぁ――――!」
姉「で、あの踊りは何だったの?」
妹「あれはですね、家の前にカマキリがいて……」
姉「それで?」
妹「威嚇してきたから威嚇し返しただけです……」
俺「ああ、だから蟷螂拳みたいな動きしてたのか」
姉「もっかい見たいなあ」
妹「絶対イヤ!」

タグ : 会話

ケツアレ

俺「ケイブ祭りの商品届いたよ」
姉「お、やったね。ケツアレンジ楽しみだったのよね」
俺「変な略し方するなよ」
姉「そんなことより!なんかアレンジャー豪華じゃない?」
俺「凄い人たちばっかだね。あ、葉山さんみっけ」
姉「超兄貴テイストに仕上がってそう」
俺「それはそれでいいんじゃない?」
姉「まあ、ケツイも超兄貴もアレだしね」
俺「まあね」

タグ : 会話

デスマⅡ

姉「デスマⅡやった?」
俺「ん、昨日やってきた」
姉「私ウィンディアの声がちゃんと女の子でびっくりしたよ」
俺「ああ、確かにパルムじゃなかったね」
姉「あの『ガガガガンバリマス』っての結構好きだったのに」
俺「それはそうと、今作は四面で終了なのかな?」
姉「流石にそれは無いでしょ。きっとコマンドで解禁とかそんなんじゃない?」
俺「それはそれでどうなの?って気もするけどね」
姉「もしかして、まだラス面作ってなかったりしてね」
俺「いや、流石にそんな見切り発車はしないと思うけど」
姉「でもケイブだし」
俺「そうだね、ケイブだしね」

タグ : 会話 デススマイルズ

なにかおさがしですか?

姉「私明日の昼出かけてるからケイブ祭りで代わりに買っといて」
俺「あいよー」
姉「あ、欲しい物があったらついでに買ってもいいよ。代金は出してあげよう」
俺「ありがとうごぜぇます、御大尽様」
姉「うむ、苦しゅうない」

という会話をしたのが昨日の夜。
ケイブ祭りが毎回繋がりにくいのは知っていましたが、今回はやけに繋がりにくかったですね。
503や403といったエラーメッセージ、驚くほど白い画面、そしてさようなら(鯖が)

かなり時間がかかりましたが、一応姉から言われていた物が買えたのでホッとしてます。
セセリ抱き枕は今回も見送りました。

タグ : 雑記 会話

期限

姉「シロップ漬けの缶詰にも賞味期限ってあるじゃん」
俺「あるね」
妹「あるんだ」
姉「あるの。あれっていつが食べごろだと思う?」
妹「期限内ならいつでもいいんじゃないの?」
俺「缶詰って生食に適してない素材使ってるから、作られてすぐのを食べると美味しくないんだよ。特にみかん」
姉「そうそう。シロップが十分染みた頃が一番美味しいらしいけど、アレって作られてからどれくらい経った頃が美味しいのかわかんないのよね」
妹「へー。そう言われてみればそうだね」
俺「どの時期が食べごろか書いといてくれればいいのにね」
妹「ね。ところで、何でいきなり缶詰の話?」
姉「賞味期限が二年前に切れた缶詰があったんだけど、食べられるかなぁ、って」
俺「それは無理だと思う」

タグ : 会話

誰得

俺「ケイブ祭りの商品カテゴリー見た?」
姉「見てないよー」
俺「なんかキャスパーのまな板とかあったよ」
姉「ぱーどぅん?」
俺「キャスパーの」
姉「キャスパーの」
俺「まな板」
姉「まな板ぁ?使ったら傷つくじゃん、そんなん誰が得すんの?」
俺「ケイブだろ」
姉「まあそうだけど。それにしてもキャスパーのまな板ねえ……」
妹「何故私を見る」

タグ : 会話

フィーバー

兄「そろそろフィーバロンが移植されても良い頃だと思わない?」
姉「出て欲しいね」
妹「それどんなゲーム?」
兄「リズム良くDJに『ガッチャ!』とか『フィーバー!』とか『オッケーイ!』とか言わせるゲーム」
妹「へー」
俺「微妙に間違ってないのが何ともアレだな」
姉「あのバグもそのまま移植してくれたら嬉しいね」
妹「バグ?」
俺「バグなんてあったっけ?」
姉「真ボス戦でボムを撃つまで自機が無敵になるってやつ」
兄「あれバグじゃなくって『プレイヤーのダンスパワーが最高潮に達した奇跡』らしいぞ」
姉「それなら無敵でも仕方ないね」

タグ : 会話

紅魔郷Hard

RM-H

紅魔郷Hard夢符で三億達成。
パターンがかなり崩れているから、もう少し頑張ります。
せめて妥協パターンが繋がって欲しいです。


話は変わりますが、昼間、兄が三機落としパターンで緋蜂倒しているのを見て
「これなら俺(私)でも緋蜂倒せるんじゃね?」
と、勘違いした姉俺妹で緋蜂に挑んだ所、全員返り討ちにされました。

タグ : 雑記 紅魔郷 スコアアタック

兄帰郷

俺「兄貴帰ってくるらしいよ」
姉「アレうつされると嫌だから帰ってこなくていいよって言っときな」
妹「アレってインフルのこと?」
俺「いや、兄貴がインフルに罹っているわけじゃ無いと思うけど?」
兄「全くだ」
俺「うわぁ!」



俺「一体いつからそこに」
兄「驚かせようと思って、一時間くらい前から機会窺ってた」
姉「暇だねアンタも」
妹「普通に帰ってくればいいのに」
兄「なんかそれだと負けたような気分になるじゃん?」
俺「吃驚した、まだ心臓がばっくんばっくん言ってる」
兄「とりあえずコイツにゃ勝った」
姉「そうね」

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タグ : 会話

インフル

姉「豚インフルエンザほんと怖いわー」
俺「人に感染するとかとても若干洒落にならないよね」
姉「福多塚町壊滅の危機だから政府はきっちり対策して欲しいわ」
俺「確かに壊滅の危機だな」
姉「豚肉は安全なんだっけ?」
俺「きっちり加熱すれば大丈夫だって」
姉「まあ豚肉って加熱して食べるものだしね」

タグ : 会話

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