1. 無料アクセス解析

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

konazama

今日こそはガルーダⅡが届くぞー、と思っていましたが、まだ届いてませんでした。
ですが、そのかわりにケイブ祭りで買ったものが届きました。
今回はCDしか買ってなかったのに、開発日誌が一緒に入ってました。
確か商品一覧にはなかったので、この小冊子は全員に配られるんですかね?
スポンサーサイト

タグ : 雑記

乾燥ワカメ

妹「おなかすいたー、何かない?」
俺「何も無い、あ、ふえるワカメならあったよ」
妹「いらんよそんなもん」
俺「意外と美味しいよ。食ってみ」
妹「いいって。つーか、食べた事あるんだ」
俺「まだ中学生だった頃、家に何も食べるものが無かったから仕方なく食ったことがある」
妹「へぇ」
俺「これ単体だと喉が渇くからって、その後水飲んだらお腹で膨れて苦しかった」

タグ : 会話

幽霊

妹「何で幽霊特集って冬にやんないの?」
姉「需要がないからじゃない?」
俺「冬に進んで涼をとりたがる人はあんまりいないしね」
妹「なんだ、幽霊は冬になると出てこないからじゃないんだね」
俺「幽霊が冬眠するとは思えないけど」
妹「いや、だって幽霊って薄着だし」
姉「あーの想像する幽霊って柳の木の下からヒュードロドロ?」
妹「うん」
俺「なんというステレオタイプな幽霊」
姉「まあ、彼女達は肌襦袢一枚だしねえ」
妹「襦袢一枚って寒いよね」
俺「人魂で暖を取ってるんじゃない? あれ暖かそうだし」
姉「ところで肌襦袢一枚ってけっこうエロい格好だよね」
妹「きゃー、ゆうちゃんのエッチー」
俺「何でそうなる」

タグ : 会話

姉「ただいまー!おねーさまのお帰りですわよー!」
俺「はいはい、お帰りお帰り。うわ、酒臭い」
妹「お姉ちゃん、もう夜なんだから静かにしないと」
姉「なんだとー!おねえちゃんに口答えしたなー!そこにせいじゃー!」
俺「めんどくせー、なんなんだよもー」
妹「今、微妙に噛んだよね」
姉「はーやーく!あんたたちの恥ずかしい話をバラしちゃうよ!」
妹「へえへえ」
姉「よーし、えーっとね、何だっけ?」
俺「知ったことかい」
姉「じゃあ、とりあえず私は寝る!」
俺・妹「「おやすみ」」
姉「あー、地球って何で丸いんだろう。円錐でもいいよねー」

タグ : 会話

カカオ

姉「そういえば明日はバレンタインか、あげる予定も貰う当てもないから忘れてた」
俺「ああ、そういえばもうそんな時期か」
姉「ユウってチョコ好きだったよね」
俺「まあ、嫌いじゃないよ。カカオ99%以外は」
姉「あれは板状の炭だから、やっぱこの時期って買いにくかったりするの?」
俺「いや、俺はそういうのあまり気にしないけど」
姉「ああそうなの? チッ」
俺「何よその舌打ちは」
姉「いや、からかうネタがねーなーと思って」
俺「相変わらずいい性格してんね。どうせ貰えないからそれでいいじゃん」
姉「それだけじゃあ面白くないからさー、そういえば去年はどうしてたの?」
俺「ん? 去年は確かあーにせがまれてチョコレート買ったと思う」
姉「じゃあ今年は私にも買ってくれ」
俺「なんでよ、冷蔵庫の中のカカオ99%で我慢しな」
姉「何故そんなものがある。お、いいこと思いついた!」
俺「何?」
姉「まー(兄)に『私の気持ちです』ってメッセージカードつけてカカオ99%贈ろうぜ」

↓続きは雑記

続きを読む »

タグ : 会話 雑記

処理落ち

兄「黒復活やってたら自機が消えた」
俺「マジで?」
兄「マジで。ついでにボム枠やハイスコアも消えた」
俺「すげーな、そんなんなるんだ」
兄「すごいぜ黒復活、処理落ちしすぎてそのまま停止するんじゃないかってときがある」
俺「そこまでなるんだ、基板そのうち壊れるんじゃない?」
兄「なるかもね。一度ストスタでやってみ」
俺「いや、ウチの近くに黒復活ないから……」

タグ : 会話

コンボ数

俺「いつもと違うゲーセンに大復活やりに行ったら人がいて、暇潰しに格ゲーやってたのよ。一回だけ」
妹「ゆうちゃんが格ゲーなんて珍しい。何やったの?」
俺「ん、北斗の拳」
妹「へー、北斗の拳って格ゲーになってたんだ」
俺「そうみたいよ」
妹「サウザーはいた?」
俺「いたよ。あーサウザー好きだね」
妹「サウザーかっこよくない? それで、どんなんだった?」
俺「強い人に乱入されて、画面端で死ぬまでコンボ決められてた」
妹「なんだそりゃ」
俺「ホントだよ、だってコンボ105とか続いてたから」
妹「え、それって格ゲーとしてどうなの?」
俺「格ゲーはストⅡぐらいしかやったことないけど、今はそれが普通なんじゃないの?」
妹「何か重大な勘違いをしている気がするけど……」
俺「怒首領蜂だって今はコンボ一万とか普通に超えるんだからそれくらい普通なんじゃね?」
妹「そっか、そんなもんなのか」

タグ : 会話

紅魔郷Normal

紅魔郷Normal魔符2.62億

MAN246s
MAN262r

四面道中でミス、紅色の冥界でボム。
それ以外にも細かいミスと六面の甘さが目立ちますが、スコアには満足しています。


そういえば、東方の人気投票が始まりましたね。
投票最終日の13日までに、永夜抄、風神録、地霊殿、星蓮船のどれかのLunaをクリアしたいです。

タグ : 雑記 紅魔郷 スコアアタック

B連

兄「近所のゲーセンにストライカーズ1945Ⅱが入荷したんだけど、連射装置がついてなかったから、店長に連射装置をつけてくれるように頼んでみたんだよ」
俺「へえ、それでつけてもらったの?」
兄「つけてもらったよ『連射装置つけておきましたよ、Bボタンに!』って」
俺「HAHAHAHAHA!」
兄「いや、笑い話じゃなくてマジで」
俺「HAHAHAHAHAHAHA!」
兄「おい、笑いすぎだよ。俺もそれ聞いたとき笑ってたけど」
俺「ごめんごめん、だってB連がツボに入ったんだもん。で、まだついてんの?」
兄「流石にその時限りの一発ネタだったよ。まあ、一回だけB連でやったけど」
俺「どうだった?」
兄「普通のストライカーズだったよ」
俺「そりゃそうだ」

タグ : 会話

さけ

俺「昔兄貴が酒飲みながら大往生やってて『いつもより弾がよく見える!』とか言ってたな」
姉「えー、それホント?今度試してみようかな」
俺「二周目になったら『やべ、酔った』とか言ってそのままダウンしてたけど」
姉「ダメじゃん」
妹「STGも車も、飲酒運転は事故の元ってことね!」
姉「何よそのしたり顔は。えいっ」
妹「やめふぇー、ほっぺふぁひっぱわないふぇー」
姉「伸びる伸びる、うりうり」
妹「ふぁすけふぇー、ゆーちゃーん」
俺「はいはい、あーが可愛いからって虐めないの」
姉「あーを見てると虐めたくなるのよねー、何故か」
妹「いたた、いい迷惑だよ。そういえばゆうちゃんってお酒飲まないよね」
俺「時々飲みたくなるけど、弱いからあんまり飲めないんだよ」
姉「ダメだなあユウは」
俺「そんなこと言っても仕方ないじゃん」
妹「毎日少しずつ飲めば強くなるかもよ」
俺「毎日飲みたくなるようなお酒があればね」
姉「よし、じゃあ明日何かお酒を買ってきなさい」
俺「命令形かい。何買ってくればいいんだよ」
姉「それは任せた。飲みやすい甘いやつがいいんじゃない?」
俺「えー」

タグ : 会話

ライトノベル

妹「本屋行くとライトノベルコーナーがあるじゃん」
俺「うん」
妹「ライトノベルって具体的にどんな小説なの?」
俺「うーん、どんなのだろうね。そう言われると困るな」
妹「ファンタジーとも違うしね」
俺「そうだね。作者か出版社の主観で決まるんじゃない?」
妹「じゃあ、中身はラノベでも作者が純文学って言ったら純文学?」
俺「あー、そうなるね。じゃあ、挿絵があるかどうかってのは?」
妹「それもそれで違う気がするね」
俺「ラノベってなんなんだろうね」
妹「なんなんだろうね」

タグ : 会話

メイド喫茶

姉「そういえば、この前の日曜日に私まー(兄)と秋葉原のメイド喫茶行ってきた」
俺「ああ、それ兄貴からメールが来た」
妹「え、私知らないよ。何で行ったの?」
姉「私が東京に用事があって、その帰りに偶然会った」
妹「それで、何でメイド喫茶?」
姉「私が一度どんなもんか行ってみたかっただけ」
俺「それで、行ってみた感想は」
姉「まーと行くとダメだね。なんてったってまーがフリーダムすぎる」
妹「たしかにたしかに」
姉「自分でケーキ注文しておいて『俺甘いもん嫌いなんだよね、忘れてた』とか言っちゃうし」
俺「意味が分からない」
妹「何で自分の嗜好を把握してないのあの人」
姉「『甘いものもいけますよアピールをしておきたかった』とか言ってたけど、自分で甘いもの嫌いって言っちゃってたしね」
妹「ねえ、お兄ちゃんって、もしかしなくてもバカなの?」
俺「非常に性質の悪いバカだよ、あの人」
姉「勉強が出来る出来ないとは別次元のバカなの」
妹「そっかー。何となくそんな気はしてたけど、やっぱりそうなんだ」

タグ : 会話

妹「雪降らないかなー」
姉「降らない降らない」
妹「えー、東京が降るんだったらこっちも降るよ」
俺「山の方は降るだろうけど、平地じゃあねー」
妹「果たしてそれはどうかな……?」
俺「何でそんなに挑発的なんだよ」
妹「いや、まあ」
姉「まー、降っても積もらないで溶けちゃいそうだけどね」
妹「うむむ、一面の銀世界ってのを一度体験してみたいなー」
俺「兄貴は昔体験したらしいよ」
妹「いいなー」
俺「秋田の友人の家に遊びに行ったら、360°雪景色だったって」
姉「まー、秋田は地表の八割が永久凍土に覆われているから」
妹「何という偏見。秋田の人に怒られるよ」
俺「それで、何もない場所で目を瞑ってその場で三回転したら方角が分からなくなって、平地のド真ん中で迷子になったって」
姉「あいつホントバカだよね」
妹「え、雪国ってそんなに危険な所なの?」
俺「雪と地吹雪がひどいと有効視界が1mないらしいよ」
妹「そうなんだ、じゃあ雪降らなくてもいいや」

タグ : 会話

FC2カウンター
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。