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兄プラス+

俺「兄プラスさん兄プラスさん」
兄「何だよその『兄プラス』って」
俺「兄プラスさんラブプラプラ買うの?」
兄「C++みたいに言うなよ。買うよ当然だろ」
俺「へぇ。じゃ」
兄「おい待てよ、お前の話、それだけか」
俺「何故七五調。そんだけだけど?」
兄「待てよ、社会の歯車オーゥイェな俺に何か明るい話題を提供しろよ」
俺「そうだなぁ……、あ、この前兄貴の元カノに会ってちょっと話したよ」
兄「へえ、元気だった?」
俺「ファミレスで三時間ぐらい兄貴への愚痴恨み言その他諸々を聞かされた」
兄「おう。それはいいニュースだ」
俺「どこがだよ」
兄「いや、元気そうでよかったな、と」
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タグ : 会話

髪型

俺「おかえりー」
姉「ただいま」
俺「ずいぶんばっさり髪の毛切ったね」
姉「やっぱり長いと暑いしね。どう?似合ってる?」
俺「うん、似合ってる。美容師さんの腕がいいんだね」
姉「そこは姉様が美人だから何だって似合うって言っときなさいよ」
俺「ごめんなねーちゃん、俺嘘つけないからさ」
姉「ひっぱたくぞ小僧」

タグ : 会話

小麦の誘惑

妹「ちょっと遅く帰ってくると帰り道にあるケーキ屋さんがセールやってるのよ」
俺「へえ、どんくらいの値段?」
妹「一個100円とかそんくらい」
俺「安いね。まあ廃棄するよりはマシみたいな感じか」
妹「きっとね。それがまた美味しそうでさぁ、買っちゃってもいっかなー、って時々思うのよ」
俺「買っちゃえばいいじゃん。何を迷うことがある」
妹「でも夜遅くにケーキ食べると太るじゃん?だからいつも誘惑を断ち切ってる」
俺「ん、まあ確かに遅い時間に食べるとね」
妹「結局いつも『その程度で私の心が動くとでも思っているのかー!』って心の中で叫びながら極力ケーキ屋さんを見ずに帰ってる」
俺「おお、えらいえらい」
妹「でも今日は負けたの。ロールケーキ美味しかったです」

タグ : 会話

不機嫌の理由

兄「今ワールドカップやってんだろ」
俺「うん。日本頑張ってるよね」
兄「日本はどうでもいいんだよ。今回ヨーロッパ勢調子悪いよな」
俺「そだね。あんま調子良くなさそうだよね」
兄「そのせいでよ、フランソワとジョナサン(エゲレス人)が機嫌悪いんだよ」
俺「自分の国が調子悪くて機嫌悪くなるのは仕方ないよ」
兄「フランソワとか『フランスマケタ。オカシイ』とか言って延々愚痴ってくるし」
俺「それくらいは許してやれよ」
兄「アブドゥルはアブドゥルで『どうせインド関係ないし』とか言って拗ねるし」
俺「めんどくせー」
兄「アイツ意外とめんどくせぇんだよ。この前吉野家行ったら『松屋がいい』とか言うし」
俺「いや、ヒンドゥー教徒と一緒に牛丼屋行くなよ」

タグ : 会話

花火大会(予定)

姉「花火やりたいね」
俺「一昨年のアレはお断りですぜ」
姉「流石にもうやんないよ。タブン」
俺「ソマン」
姉「サリン。というか、一昨年の事なんてよく覚えてたね」
俺「いや、そりゃあねぇ……」

タグ : 会話

6月18日

今日は雨がざあざあ降って梅雨と言うよりも夏の夕立みたいな雨でした。
梅雨の時期によく見るのは紫陽花とカタツムリ。
姉が昔カタツムリの殻を取ったらナメクジになるか実験して……、みたいな話は前にしましたね。
ナメクジといえば昔家族で尾瀬に行った際に30cmくらいの巨大なナメクジを見ました。
家族に言っても誰も信じてくれませんが、ホントにそれくらいあったんですよ。

尾瀬でもう一つ思い出したのですが、水芭蕉ってありますよね。
「夏の思い出」にも出てくる白くて可憐なイメージの花。
あれ、1mくらいになる巨大なものもあるんですよ。これもホントですよ。


全く関係ない話だけど、お燐が「新火車通信」という新聞を発行して地下の様子を地上に伝える、みたいなSSを誰か書いてくれませんか?

タグ : 雑記

ラブレター

友「弟から『ラブレターってどう書けばいいの?』とか聞かれたんだが俺はどうすればいい?」
俺「知ったこっちゃねー」
友「そう言わずに助けてくれよ、困ったときはお互い様だろ?な?」
俺「いや、そんなこと言われてもどうしようもないだろ……」
友「いや、お前のその天才的な文章力ならきっと一発で心が靡くような文章を創作してくれるはず!私信じてる!」
俺「俺の文章力で天才なら毎年芥川賞受賞者が何人出てることやら。まあ一応書いてみるけど」
友「やった、なんだかんだ言いつつも結局書いてくれるお前が大好きだ!」



俺「できたよ」
友「早いな!」

突然ごめん、でも君がこれを読む頃にはきっと僕の中庸を保とうとするロゴスはもうbe destroyed
君と僕との比誘電率εが単調に増加してくね Oh,it's wonderful
もう止められないんだ、二人はファンデルワールス力の働くままにディスティニー。
その様はまるで黒鉛のようになるのかな like the KOKUEN
もはや僕らの惹かれ合う万有引力定数Gは定数じゃない、正の無限大に発散していく。
君への想いが無限級数。
君が何処へ行こうとも、僕ははさみうちの原理で君を守るよ。
そうすれば、僕らの心におけるイオン結合はきっと分解されることはないだろう。
そうさ、不可逆反応だ。
思えば、昔から二人の需要供給曲線は均衡を保ってきたのかもしれない。
あのとき、すでに僕の心のモル濃度は限界だったんだ Umm...,I can't believe it
僕が、君の不動態になれればいいな。

友「 」

タグ : 会話

6月2日

何故か分からないけどMrs.エスタシオンの体験版やってます。

・敵弾が見にくい
・敵のレーザーが見にくい
・小弾が他の弾に完全に隠れるので見失う
・操作性が悪く、斜め移動する際に時々自機が横滑りする
・入力遅延がある(自分の環境だけかも?)

と、個人的にやる気を削がれる要素が全部詰まっているのに何故か繰り返し遊んでいます。
昨日はEasy三億出てまだ伸びるかも?と言っていましたが、今日やったら五億出ました。
流石にこれ以上の更新はキツイんじゃないかと思います。
後、多分バグだと思われる不具合を発見しましたが、修正されると稼ぎに響くので黙っておきます。

製品版はどうしよう、買っちゃおうかなぁ……。

タグ : 雑記

6月1日

今まで蕎麦を食べると蕁麻疹が出るので、てっきりソバアレルギーだと思っていたのですが、最近アレルギー検査をしたところ、ソバアレルギーでないことが判明しました。
じゃあ今までの蕁麻疹はなんだったんでしょうね。
お医者さんは「偶然じゃね?」と言っていましたが、そう何度も偶然が重なるものなんでしょうかね?
不思議です。


Mrs.エスタシオンというゲームの体験版が面白いです。
どこがどう面白いか、と言われるとちょっと答えに窮しますが、何となく面白いんです。
とりあえず体験版のEasyで稼いでみて3億出ましたが、まだ伸びそうですね。
もうちょっとやり込んでみます。製品版を買うかどうかはそのうち決めます。

タグ : 雑記

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